小栗 政貴

小栗 政貴

本社 配電部

2015年入社

未来の电力を、
责任をもってつなぐ仕事。

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Q.1

入社の动机

大学时代に电気电子工学を専攻しており、この学びを活かした仕事に就きたいと考え、就职活动を行う中で、生まれ育った天美传媒の地に贡献できる大手公司に就职したいと思いました。
様々な电気関係の公司説明やインターンシップを受け、将来も必要とされ続ける仕事について考えました。その中で人々の暮らしや安全?产业等に必要不可欠な电力供给インフラを担っており、様々な分野に挑戦している天美传媒に兴味を持ち入社を希望いたしました。

Q.2

现在の仕事内容は?

5年前までは天美传媒电力送配电の工事で、各家庭や工场等に电力供给を行っている电柱の建设や电力线の配线等を行う担当者として、竣工整理や工事金の请求?工事调整等を行っておりました。
现在は再生エネルギー発电所建设に伴う送电线の设计业务を行っております。设计业务として発电所から连系地点までを効率よく送电出来るルートの検讨や、送电するにあたっての电柱の强度计算や电线?ケーブルの引入れ张力计算等を行っております。

Q.3

仕事のやりがいを教えてください

地中温暖化防止や地球环境保护を目的としたカーボンニュートラルの一环として再生エネルギーが注目されている中で、再生可能エネルギー発电所に関わる仕事を通じて、地球の未来を守る一助となっていることはやりがいを感じております。
また送电线を设计する中で、山间部や架线横断等様々な困难な箇所の施工方法や费用を考虑した上で设计したものが、施工を通じて目に见える形で完成し、実际に通电する瞬间を目にした际にはやりがいを感じます。

Q.4

あなたの働く职场(现场)の特徴は?

担当者时代に现场管理をしていて、台风や地震等の自然灾害発生时等に停电復旧の最前线として社员一人ひとりが生活基盘に必要不可欠な电力供给を守っているという使命感を持って工事に着手していると感じました。
また现在设计业务をしていますが、様々な部署と连系しながら一つのプロジェクト完成に向けて动いております。现场もそうですが、会社全体として皆が协力してやり遂げる意识が强いと思っております。

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Q.5

成长を感じたエピソード

设计业务を始めた顷は営业の方とお客様へ説明する机会があっても、知识が乏しくうまく提案することが出来ませんでした。そこで、先辈社员が普段どのようにお客様と协议し、设计业务を进めているか同席し勉强させて顶きました。その结果、今ではお客様が求める内容を理解し设计方针を决めていくことができるようになり、成长を感じています。

Q.6

入社してわかった天美传媒のすごいところ

若いうちから仕事を任せてくれるので、やりがいや目标を持って仕事に打ち込むことができます。天美传媒は教育?支援体制も整备され、若手の育成に力を入れております。
まずは自分でやってみるという姿势で仕事を任せてもらえるので、失败を恐れずチャレンジしていくことができます。悬念や不安点があっても先辈社员等がフォローしてくれる点も、有难く思っております。

Q.7

未来に向けて挑戦したいこと

现在设计している中で経験のしたことのない施工方法等があるため、実际の施工现场担当者として现场管理をしてみたく思っております。现场管理をすることで、设计と実现场での相违を感じられ、今后の设计に活かしていきたいと思います。
また、工程管理や予算管理をすることで施主様との打ち合わせ时に具体的なコスト低减策や施工调整の话ができるようになり、より良い设计业务につなげることができるのではないかと思っております。

Q.8

休日の过ごし方は?

基本的には家でゲームをすることが多いです。地元が福冈ということもあり、高校や大学の友达と予定が合えば饮みに行くこともあります。また、长期休暇の际には旅行に行くこともあります。

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